これってどうなの?MMD計画。

  • 2018.04.21 Saturday
  • 14:45

 


皆さん
こんにちは〜

今日もこんがり焼けてまーす。

コンガリーです(о´∀`о)


ちゃうちゃう!

コンムーです(笑)







鯉のぼり出しました♪

風になびいて
スイスイですね〜♪


めだかも同様にスイスイと
気持ちよさそうに泳いでます(^.^)






さてさて、今日も職場の休憩中に更新していますのでサラサラっと更新していきます(^-^)



ふと、気付いてしまったんです・・・


透明鱗の錦と非透明鱗の錦を掛け合わせたら、どうなるのだろうって・・・


少し前の記事に挙げていましたが、双方とも柄の発生の仕組みが異なります。


透明鱗はグアニン色素やその周りの色素が欠落して透明になりそれが柄になり紅白やら三色やらになります。


それは、累代するにつれて進行して最終的には白っぽい透明鱗になってしまいます。


非透明鱗はその逆で白地に潜性の色素がジンワリと、浮かび上がって斑になりそれが柄になる事で紅白や三色になります。


これも、斑が多い物を累代していけばオレンジやオレンジ斑の様なめだかになります。



しかし!!


透明鱗と非透明鱗を掛け合わせたら、どうなってしまうんでしょうかね??


累代するにつれて


色が抜けるのか・・・

色が湧いてくるのか・・・


色が濃くなるのか?

薄くなるのか?


非常に興味深い掛け合わせだと思いましたので、今年の課題でこの系統を掛け合わせてみたいと思います。


その品種の名は・・・

MMD!!!

(はや んよう わない。)(笑)


双方の色濃い輩を選抜して掛け合わせに望みたいと思います。


万葉ゾーン







透明鱗ゾーン






今年は容器が足りません!!

それは確信してます(笑)


でわ♪
仕事に戻ります(>人<;)



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今更感はありますが・・・

  • 2018.04.16 Monday
  • 13:56

 


こんにちは♪

今日も良い天気!!

夜勤ですが
気合で作業してます( ^ω^ )


究極のM男

コンムーです( ^ω^ )


あっ、勿論
めだかのMですがね(笑)




さぁ、作業も残ってますので
サクッと更新していきましょう〜



今日のお題は
錦系統の維持管理方です。


以前にも何回も取り上げてますが、おさらいとして閲覧して下さい(^-^)


基本的には大まかに言って、透明鱗と非透明鱗で柄の発生方法が変わってきます。


透明鱗だと、グアニンの欠損で色素が透明になりその柄で三色やら紅白が発生します。


琥珀系統、楊貴妃黒斑系統の
透明鱗からは三色。


楊貴妃の透明鱗からは
紅白が発生します。


しかし、透明鱗が累代により浸透し過ぎると大元の色合いがほとんど欠損してしまい、白っぽいめだかに最終的にはなってしまいます。

なので、累代では程良く色素が残った個体を使って色が抜け過ぎない調整が必要になってきます。



お次は非透明鱗系の説明ですが、少し前にも記事にしましたがこちらはその逆みたいな感じで、白地の体色に緋色や朱色、黒等の斑が乗る事で柄になり、紅白や三色になります。


こちらの累代で注意する点は、透明鱗とは逆みたいな感じでなるべく斑が少なめの個体を親に使った方が、次の代でも良い割合の錦柄が出てくると思います。

斑も累代を重ねる毎に濃く広くなるので、少なめの斑個体を種親に使って少しずつ色合いを濃いくしていくのが良いのかなと思っています。





ちょっとした事ですが、覚えておくと増やす時にはいい感じの個体が増えてくれるはずです( ^ω^ )


でわでわ!


自分は掛け合わせの選別作業やら、ハウスの採卵やらに出掛けてきます♪


夜勤?

あ、あ、そんなの
ありましたね・・・(笑)







それでは皆さん
またお逢いしましょう♪



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コンム〜☆ラボラトリ〜

  • 2018.04.15 Sunday
  • 14:18

 


こんにちは♪

コンムー基準!!
右左に前習え!!!


はい、夜勤中日に
消防の教養訓練でした。



中堅幹部になったので、これから余計に忙しくなりそうです(;o;)


さてさて、今回のおネタは〜

コンムーラボラトリーのご紹介。


って前から
載せてますけどね(笑)







こちらは室内加温で累代を、早くしたい個体を優先で飼育しています。



今一番はやはり、白幹之スワローと万葉出目の掛け合わせでしょう(^ν^)


F4個体にあたりますが〜漸く
ソレっぽいのが出て来てます( ^ω^ )


えっ、どれっぽいの?(笑)


白幹之の体外光に
出目が出たり緋斑が出たり・・・











まだ、Mサイズでハッキリわかりませんが、後半で緋斑がまた浮き出てくる個体も有るやもしれません。

先ずは光優先で、徐々に
緋斑を入れていきたいですね。


スワロー個体も居ますので、何通りか掛け合わせる組み合わせを決めてF5を採りたいですね〜♪


んでもって!!


それに当たってまだ先の事ですが、ブログを読んで下さる読者様に、日頃の感謝を込めて先行で卵をプレゼントしたいと思います(^ν^)


まだ詳しくは決めてませんが、決まり次第また記事に上げていきたいと思います♪


今からでもF5に
ソワソワしてます(笑)


商品枠を占領しない程度に
今年も色々と作成したいです(^-^)


でわでわ
今日の所はお終い!!


また明日お逢いしましょう♪



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そもそも斑とは何ぞや?

  • 2018.04.12 Thursday
  • 15:35


今日は♪

こんにちは、公休で
午前中は海に出てました〜♪


海の漢!
コンムーでしゅ(*_*)






さぁー
この前、好調だった
画像少なめで語る回!!

第2弾行ってみましょう(笑)


今回は斑のお話し。

前回同様、独学込みの見解なので参考セルフサービスで宜しくお願い致します♪


まず斑とは何なのか?

簡単に言うと、元地の色合いに別の色合いが浮き出てマダラ模様になる事ですかね。


白地に黒とか赤地に黒とか
色々ありますよね〜( ^ω^ )


原理的には、顕性の色に本来発生しない筈の潜性の色が浮き出てくる事です。

あっ
顕性と潜性は、ひと昔でいうメンデルの法則の優性と劣性ですね。


顕性と潜性の詳しい説明はご希望があれば、別の機会で記事にしますね♪



おっと、脇道に逸れましたね。


以前は黒斑が主流でしたが、ここ最近では緋斑、それが濃くなった朱色の斑等、バリエーションが増えてきましたね。


その事によって非透明鱗系の
二色や三色が誕生しました。


更に、顕性の緋色には幹之の光が乗りにくく、今までは緋色の幹之は見かけませんでした。


が・・・

白色が顕性で潜性の緋斑が発生する個体には顕性が白色なので、幹之の光は乗ります。

なので、結果的には緋色の幹之や朱色の幹之が誕生したのじゃないかなと、個人的には考えてます。


それと、これも個人的な考えなのですが、顕性が白地で潜性の緋色の斑が進展して、全身が緋色や朱色になった個体は、元々が顕性の緋色&朱色の個体とは違うのかな?って思います。


なので今後の掛け合わせで
色々と実験してみたいですね。



さぁ、今日はこんな感じで
お終いとしますかね( ^ω^ )


締めの写真は
朱色斑と黒斑の代名詞!

万葉の画像を載せてお終いです。





それでは♪
またお逢いしましょう( ^ω^ )



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異品種交配でワンポイント!!

  • 2018.04.10 Tuesday
  • 20:00


今日も、会社→メダカ→現在に至ります。

前世は回遊魚!!

コンムーです(笑)



本日は写真無しで
持論を語る回です。


あくまでも、持論なので参考にするしないは読者様次第です( ^ω^ )


個人的には企業秘密的な物も持っておかないといけないのかなと思うのですが、何故か放出してしまうんですよね〜(笑)


少しでも皆さんのめだかライフが楽しくなるように、何かしらサポートしたい次第であります。



では、異品種交配での
ワンポイント!!!

いってみましょう〜


個人的に掛け合わせる際に一番重点に置いているのが、伴性遺伝ですかね。


伴性遺伝が分からないと話が進みませんので、簡単に説明しましょう。



めだかの子供は、両親の半分ずつの遺伝子を受け継いで産まれています。


その際に、性染色体(オスとメスを決める染色体)に依存する遺伝の事を伴性遺伝と言います。


例えるなら、緋色という体色は元々は雄特有の色だったんです。


それを証明する実験があり、雄のヒメダカと雌の白メダカを掛けてF1を採ると、その子供は、雄がヒメダカで雌が白メダカとくっきり分かれてしまいます。

えっ!?

それじゃ、何で雌の
ヒメダカっているの?

というのは、それが
突然変異になるんですね。


累代を重て行くうちに
雌が突然発生する・・・

それが、すぐなのか
何十回先なのかは不明です。



もう一つの伴性遺伝の例を挙げると、幹之系統の体外光も伴性遺伝なのです。

こちらは、雌の性染色体に
依存している傾向があります。


緋色の時みたいにくっきり別れると言うよりも雌の方が体外光の光の発展が早いという感じですかね。


よく幹之のフルボディに雌の方が多く感じるのはそういう事です。



訂正、正確には限性遺伝のラグの方が適切な表現かもしれません。



この事を踏まえた上で、異品種交配を考えるとかなり有利になるのかなと思います。


緋色を含む雄特有の伴性遺伝を、緋色を含まない違う体色の個体と掛け合わせる際は、突然変異の雌個体を緋色側にして雄をもう一方にすると、次のF1の代で雄と雌の色がくっきり別れる事がなくなります。


幹之系の光にしても、体外光は雌の伴性なので、逆に雄のフルボディを片親に使えば次の代の光の乗り方に偏りがなくなると思えます。



その事を踏まえて、現在
万葉系の緋入り幹之スワローを
作成しています。


雌にスワローの光無し緋入り個体を使って、雄は元親の光が強めのスワロー白幹之を使います。


掛け戻しですが、緋色の斑はF1でも発生する事があるので、今年はF3までとって良い感じの個体を作成してみたいと思います( ^ω^ )


っとまぁ、字ばかりで読み辛い記事だったかと思いますが、少しでも参考になれば光栄です。


でわでわ、そろそろ息子を風呂に入れない行けないので今日はこの辺で終わりにしときます。



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F1について考える。

  • 2017.12.11 Monday
  • 20:40


今晩は♪

短い休日が
終わりそうでーす。

明日からまた仕事の
コンムーなのです(*_*)



今日の記事は、個人的な意見も含まれる記事なので参考になるかは分かりませんが異品種交配には付き物の言葉で、F1について考えた記事を書きたいと思います。


そもそも、F1とは
どういった言葉なのか?


それは雑種第一代の略語で。

対立遺伝子がホモ同士で、異なる種類の両親から生まれた仔の事をそう呼びます。

って、専門用語だらけで
何が何だかわかりませんよね(-_-)zzz


まず、対立遺伝子を
簡単に説明しますね。


人間もそうですが、めだかも両親から1セットずつの遺伝子を貰い、計2セットの遺伝子を持って誕生します。

両親の遺伝子が顕性同士の遺伝子を引き継いだ場合はホモ、それとF1ではありえませんが、潜性同士の場合もホモといいます。

また、顕性と潜性を持ち合わせているものをヘテロと言います。


顕性=遺伝の姿が表に出やすいもの
潜性=遺伝の姿が表に出にくいもの


異品種交配において、F1では対立遺伝子がホモ同士にはなる事がありません。

品種においてどちらかが
顕性になり、どちらかが潜性になります。


例を挙げて、ヒメダカと白メダカをを掛けてF1を作りたいと思います。(今回は色だけの簡潔な遺伝の説明です。)


親の遺伝子を
簡略化して表します。
(Y=イエロー)
(H=ホワイト)


ヒメダカ
Y Y

白メダカ
HH


産まれてくる子供の遺伝子はYHとなり、緋色と白では緋色が顕性なるので、潜性が小文字となりYhとなります。


結果としてはF1では、ヒメダカの様な個体しか発生しない事になります。


そして、この個体達は潜性に白の遺伝子を持っていますので、F1同士で掛け合わてF2を誕生させると。


Y Y(ヒメダカ)ホモ個体
Y h(ヒメダカ)ヘテロ個体
HH(白メダカ)ホモ個体

の3タイプの個体が発生します。


っとまぁ〜
ここまでは以前にも書いた記憶が
ありますが、本題はここからです。


同品種でも違う親同士を掛けた場合、F1になるのかってお話をしたいと思います。


例としまして、楊貴妃にも「楊30」や「紅帝」等、朱さを追求した品種がありますよね。


普通の楊貴妃と楊貴妃(紅帝)を掛けた場合はどう呼べば良いのかって気になる所ですよね。


個人的には楊貴妃F1や紅帝F1とも、呼んで良いのかと思います。


そこから累代して朱さが濃いものを紅帝と呼んで良いと思いますし、同じ品種だろうが親が全く違うものならF1とつけても良いのかなと思えました。


そこは作成するブリーダーさんの
さじ加減なのかもしれませんね。


今回は自分の意見がかなり強い記事になりますので、参考になるかはわかりませんが気に留めて貰えたら光栄です。


さて、今回は久し振りにお堅い記事を書きましたので〆に今日のめだか作業の記録を載せて終わりたいと思います。





室内に水槽を設置しました。




工作用のブラックボードで周りを囲っていい感じに仕上がってます(^∇^)

後は、徐々に立ち上げていくのみです♪♪


それでは♪
今日はここまで!!

文字だらけの記事でしたが、最後まで読んで頂き、有難う御座いました(o^^o)

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累代新書。

  • 2017.09.24 Sunday
  • 17:40


こんにちは(o^^o)

はい!
ムーちゃんです♪


今日はキツイっすね〜(;o;)


早朝起きからの〜
昼までフリマで、それから会社です・・・。





仕事行く前にブログネタの
写真をバタバタ撮りました(笑)



おっと!
休憩中に更新なので
早速本題に行きましょ〜


今回は、異品種交配での
過程の記事で御座います。

今回は、万葉出目と
体内光スワローのF1の
紹介をします。











やはり、緋斑はF1でも
発生するようですね。

緋斑の要素は片親にしか無いのですが、それでも出たのは嬉しい誤算です♪

ただ今の所、緋斑が出てるのは
やはり雄のみの確認でした・・・。


あぁ、伴性遺伝(;o;)


まだF1なので出目やスワローの容姿は確認出来ませんが、F2も採れてますのでちょこちょこ面白そうな個体を探して見たいと思います( ^ω^ )♪


それで伏線ですが、今回は異品種交配の個体を近々開催するKMの賞品にしたいと思います。

それがF1なのかF2なのかは
その時の状況で変更します。

詳細はまた追って
更新致しますね( ^ω^ )


って、休憩中に更新が終わるかと思ってたら仕事が終わって車内で更新してました(笑)


でわ、そろそろ帰宅します(;o;)


また明日、お逢いしましょう♪


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変わるそうです。

  • 2017.09.07 Thursday
  • 13:38


豪雨で御座いまーす♪


めだかを撮ろうと
外まで出掛けたら〜

豪雨にやられて
愉快なコンムさん〜♪





てな訳で、今日も
めだかを撮れてませんm(._.)m


さてさて、会社の駐車場から仕事前に更新していますが、今日はちょっぴり役立つ情報かもしれません。


って、情報源は
嫁さんなんですけどね(笑)

流石は店長!!


内容的にはメンデルの法則の劣性と優性の名称が変更になったって事です。

優性や劣性と聞けば、区別を付けるようで響きが良くない等の要因で、優性を顕性に変更し、劣性を潜性に変更となるとの事でした。

教科書等の変更も正確に変更された後に随時変更との事で、めだかのブリーダーさん達にも多少なりとも影響はあるとは思います。


優性、劣性って言ってたら時代遅れって言われちゃいそうですからね_(:3」z)_


おっと!
大した事も書けませんでしたが、仕事の時間ですのでまた明日にお逢いしましょう( ^ω^ )


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最近解明されたとの事。

  • 2017.09.06 Wednesday
  • 22:06


今晩は♪
まずはじめに、御免なさい!

今日は画像無しですm(._.)m


コンムーです。



いゃ〜
今日も頑張りました♪

頑張り過ぎて
更新未遂する所でした(笑)

今日のネタは2、3日前に何処ぞやのラボで解明したという、めだかの体色に関連するお話をしていきたいと思います。

その研究内容とは、四季でめだかの体色が変化するとの事でした。

実際に、個人的な感覚でもそんな感じはしていましたが、この研究結果でその裏付けが出来ました♪♪


まぁ〜、春〜秋に掛けての婚姻色等の色上がり等を見れば水温が上がれば色上がりが良くなり、冬場の冬眠時期は体色が落ち着くってのは何となくわかりますよね♪


話によると朱色等の赤みがある
色合いにその影響が強いそうですね。
特には掛け合わせ等には影響があるわけではない記事でしたが、めだかの勉強はどんとこいですね!!


新しくめだかの知識を
覚えていくのは楽しいです( ^ω^ )

まだまだ未知のゾーンだらけの
めだかワールド!!

頑張って攻略していきたいですね^_^


では!
明日も早いので
今日はこの辺でお休みなさい♪


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うーんと!F1とF2。

  • 2016.07.18 Monday
  • 23:04



今晩は♪





昨日の夏季訓練を終えて
今日はゆっくりとでき・・・


てない!

コンムーです(笑)



いゃ〜
昨日に続き
ヘトヘトです(T . T)

今日のお昼頃に梅雨明け
宣言が出たみたいですね♪

お陰様で夏バテしてしてます( ; ; )

今日は有給でゆっくりとめだかをいじる事が出来ましたが、途中からはダレちゃいましたね(;_;)


さてさて、本題のお題は〜

帝王の行く先とオレンジテール透明鱗×三色F1の現状を報告しようと思います♪

初めに行っておきますと・・・


まだまだですヽ(;▽;)ノ


帝王の親が1度雨で流されて親を変えて新しく採卵していたのですが、以前の親とは違いイマイチのようです。








(目にゴミが(笑))




F2では黒眼烏系みたいな個体が出たり青系の光透明鱗っぽいのも出てますね〜

でも、以前の親の子は黒系の
透明鱗光も出てたのですが・・・

まぁ〜
文句を言っても
しょうがない!!


ヒカリ体型の血統は少なからずとも持っているはずなので、普通種体型の黒系同士を親に光体型を作りたいです。

青系のヒカリ体型のを片親にしても良いのですが、色を後々揃えるのも面倒なので黒系を固定化させつつヒカリ体型を発生させる方が効率が良いのかなと思いますね。


今後の累代に期待です(*^^*)



次は、オレンジテール透明鱗×三色F1の現状紹介です♪


こちらもまだ何とも言えません( ; ; )









三色というよりもオレンジテール透明鱗寄りの個体って感じですね(;_;)

F1ですが、同系統寄り個体なので透明鱗の表現が出てるか出てないか位でそれ以外はあまりらけてはないですね。


こちらも今後の累代に期待です。

期待期待って場所を取り過ぎてもアレですが出来る範囲で面白い個体を作れたらなと思いました(*^^*)


それでは!
今日はこの辺で終わりまーす(*^o^*)


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